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2014.03.06 Thursday

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    バッティング大辞典と少年野球バッティングタイミングの取り方

    2014.03.06 Thursday

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      監督やコーチの言うとおりに練習に励んでいるけれど、上手な選手との差は開くばかりで、自分の実力不足にみじめな思いをしていたとしても、
      バッティングに関する余計な知識がどんどんなくなっていき、より単純な考え方でバットをスムーズに振りぬきボールをかっ飛ばせるようになる方法がこちら



      あなたも、↓のような悩みがあるんじゃないでしょうか??


      ベンチ入りすらできない

      木製バットだと打球が飛ばない

      技術習得をあきらめて筋トレに走っている

      チャンスを棒に振ってしまうことが多い



      良く、「本番になると力を出せない」という人がいますが、実際には普段の練習を「しょせんは練習だし。」と気を抜いて取り組んでいることが主な原因となっています。


      というのも、本番で実力以上の力を発揮しようと思ったって、できるわけはなく、逆に本番だからと力んでしまうことが、本来を実力を発揮する大きな妨げとなってしまいます。


      本番で実力を出し切るためには、普段の練習からできるだけ「全力」で取り組むことが重要で、本番ではむしろ「力を抜いて練習でやってきたことをそのまま再現しよう。」と考えるほうが、ずっとスムーズに本来のあなたの能力を活かすことができます。


      若月大さんのバッティング大辞典は、打率にこだわるのではなく出塁率を高めることを目的としたバッティングノウハウがまとめられているマニュアルで、練習の段階から常に本番を見据えた練習をしていきます。


      例えばボールをより遠くへ打ち返せるようになるためには、スイングスピードを速くすることが大切ではあるものの、だからと言ってぶんぶんと力任せにバットを振り回しても、それほどスイングスピードは速くなるものではないですし、

      バットコントロールがずれるようになって、ボールをミートさせるのが難しくなってしまうものです。


      スイングスピードを速くするためには、思い切りバットを振る以外にも実は体の動かし方を工夫することでも早めることができるもので、例えば、スイング中に体が前後に大きく動いてしまう場合、その動作を止めるようにしてバットを振るようにすると、それだけでいまよりも早くスイングができるようになるものです。



      若月大さんのバッティング大辞典で紹介されているノウハウは、こうしたバッティングの原理原則に基づいた内容となっているため、体格や年齢差などによって上達のスピードが大きく変わることはありません。


      むしろ、今までは身体能力や運動神経なんかによって差をつけられていた人が実践することによって、絶望的に開いていた実力差だってグングン縮めていくことができ、ライバルに追いつくどころか逆に抜き去ってしまうことだって十分に可能です。



      練習中に自分のレベルアップが実感できる若月大さんのバッティング大辞典でストライクゾーンに来たボールを高確率でミートさせるコツをこちらでも詳しく紹介しています。




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